活動日誌

2026年10月29日
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国民の声を削る定数削減より憲法違反の政党助成金をなくすべき

内容もやり方も民主主義破壊の比例定数削減。削減そのものにも比例に限定したことにも一片の道理もない。意見や質問に一切こたえず数の力で押し通そうとする姿勢。絶対に許されないし、むしろ議員定数は増やすべき。働かない議員は選挙を通じて落選を。「21億円の削減になる」「身を切る改革」などと今日もNHKは報道していたが、国会議席はなにより国民ものであり身を切るというなら年間320億円の政党助成金こそ廃止するべき。 たたかいを広げに広げて独裁を招く比例定数削減はなんとしても阻止を。