活動日誌

自公与党を少数へ―2000万署名の達成を

日本共産党の大平喜信衆議院議員は9日、全国教職員組合が主催した「『戦争法の廃止を求める統一署名』推進会議」に参加しました。

大平議員は「安倍首相は任期中に会見したいと述べた。憲法尊重義務がある首相が憲法を変えたいと言うのは重大な問題だ。安部政権は憲法を守る気がない。その最たるものが戦争法だ」と述べ、5野党の共同が進んでいることにも触れながら、「国民と大同団結して、来る選挙で自公与党を少数へと追い込みましょう」と呼びかけました。

(スタッフM)      

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