活動日誌

2026年01月20日

衆院解散の大義はなし

画像首相の解散表明。やっぱり党利党略、自己都合、論戦から逃げ、疑惑隠しの解散に他ならない。信を問うといいながら、国会論戦はやらずに逃げ、選挙期間も過去最短でしかも真冬という時期で選挙論戦からも逃げ、テレビ討論は収録、一方的な会見、テレビジャックで自らの主張だけはする。これのどこが堂々と信を問う姿勢でしょうか。とてもひきょうだと感じます。 もちろん大いに迎え撃ち、こんな政権にこれからの国の舵取りをゆだねるわけにはいかない、希望を語り、平和への道筋を語り、議席奪還へ全力を尽くします。 いつもあなたのとなりに。 がんばります!