活動日誌
どこまでアメリカに追随するのか高市政権
米国家情報長官室は年次報告書で、高市首相の「台湾有事は存立危機事態になり得る」との国会答弁について「日本の制度上、重みがある。現職首相である高市氏の発言は重大な転換を意味する」と指摘。「従来の政府見解…
自民維新の強引な国会運営=少数の声を聴かず「数の力で」押し通す=
「与党 『数の力』で強行採決 審議時間近年最短」――今朝の中国新聞一面トップの見出し。委員長職権連発、分科会未開催など異例づくし、議会制民主主義破壊の国会運営、政府を批判し対案を示す質問に立つ日本共産…
総選挙が始まりました。時流に流されずいのちと暮らしを守る政治を目指して闘います
#いつもあなたのとなりに 広島では隣にいた被爆2世Fさんの思いも代弁し「核保有すべき」との高市政権に被爆の実相を突きつけ姿勢をかえさせよう、と。岡山では西日本豪雨など発災のたびに被災地にかけつけ、被災…
広島駅での定例街頭宣伝
定例の水曜日朝宣伝に中原つよしさんも参加。「いれるよ」とエールをくださる方もおられ、嬉しかったです。 「物価高騰に負けない賃上げへ、中小企業への直接支援を行い最低賃金を時給1500円にいますぐ引き上げ…
不破哲三さんの遺志を継いで党を強く大きく
1997年の第21回党大会、会場で不破さんの報告を胸躍らせて聞いたのを昨日のことのように思い出す。 その後も不破さんの報告や講演や著作がいつも楽しみで仕方なかった。社会変革の展望や日本共産党員として生…
高市政権の危険性がますます表面化
今朝の赤旗一面。「あらゆる選択肢を排除しない」と憲法9条や非核三原則の歯止めさえ顧みない高市政権の危険な暴走が続く中、一大軍事拠点の計画がねらわれる広島県呉市で、「呉を再び〝軍港〟にさせてはならない」…